21日 9月 2018
まるで車のエンジンのようにも見えるユニークな形をした薪ストーブはドイツ製のボラヤン薪ストーブです。オール鋼鈑製で針葉樹、広葉樹問わず竹でも燃料として燃やすことが可能です。炉内が暖まると本体を取り巻く7本のパイプが下から冷たい空気を吸い込み暖めながら上から熱気を放出することでいち早くお部屋を暖める事ができます。写真のボラヤンは中型機(ミドルサイズ)なので日本の住宅事情にピッタリですので薪ストーブ導入及び入れ替えをご検討の方はこの機会に是非ご利用ください。
21日 9月 2018
日本でもお馴染みの人気薪ストーブ、バーモントキャスティング・イントレビットが来シーズンより姉妹機であるデファイアント、アンコールと同じフレックスバーン燃焼(クリーンバーン+触媒)となります。そこで旧タイプ(触媒)となるイントレビットをお値打ち価格で販売いたします。皆さん安心してください旧タイプでも燃焼効率81%の触媒燃焼ですから性能的に全く問題ありません。天板のトップフローティングからは40㎝の薪を投入でき、オプションのウォーミングシェルフを付ければ天板も広くなり使い勝手抜群です。 暖房面積約25坪、最大熱出力9400Kcal、最大燃焼時間6時間、薪ストーブ入門機種としてバッチリですよ、小さくても性能は十二分確保されてます。本体色は左写真の琺瑯レッドの他にクラシックブラックとマジョリカブラウンがあります。特別価格は見積もりに反映させていただきます。この機会を是非ご利用下さい。お気軽にお問い合わせを!
20日 9月 2018
ディスカバリーは覗き込む必要のない目線の高い位置でファイヤーダンスを見れるのがポイントです!更に特筆すべきは触媒機並みに排煙が少ないと言うことです。市街地でも使用できるクリーンバーン機ですよ。下部には1日分以上の薪を保管できます。自動燃焼制御システム付き ディスカバリーⅠラージサイズ 380,000円(税別)⇒285,000円(税別)...
20日 9月 2018
ん~渋い!大人の雰囲気あります。左が「ペデスタルスタイル」と右が「レッグスタイル」はちょっと懐かしさを感じさせます。北米カナダNo1パシフィックエナジー社の”スーパー27” リーズナブルでありながら技術が惜しみなく投入されてます。鋼鈑製ですから温度の立ち上がりが速い!火持ちも十分です。特にぺデスタルスタイルは腰高なのでちょうどよい目線で炎を鑑賞できます。大容量超クリーンバーンで完全燃焼を促します。30坪~40坪の暖房能力があります。 パシフィックエナジー社 "スーパー27”ペデスタルスタイル  定価348,000円(税別)⇒261,000円(税別)                 ”スーパー27”レッグスタイル    定価(税別)348,000円⇒ 261,000円(税別) で販売いたします。この機会を是非ご利用ください。
18日 9月 2018
高さが約1mになる腰高な薪ストーブは椅子に腰かけて揺らめく炎を見たい方にはお勧めです。数ある薪ストーブの中でも大きなガラス面を持つAradaエコバーンプラスシリーズは大迫力なオーロラを堪能できます。腰下のスペースには1日分の薪を置けますしなんと言っても奥行きの薄いこと薄いこと!奥行等のスペースに制限がある方には最適ではないでしょうか。また、Aradaはクリーンバーンではありませんが写真のようにオプションの煙突触媒を付けると気軽に超クリーンバーンに変身します。暖房能力は30坪までと日本の住宅事情にピッタリです。
15日 9月 2018
御存知、熱を電気エネルギーに変換して羽を廻すスーパーファン!今や薪ストーブにはなくてはならない必須アイテム。ダッジウェスト・ジャパンから4枚羽になってパワーUP!(旧タイプは2枚羽)体感的には従来比130%?(モック的にはそんな感じするけど)今年の冬はこれで決まりだ!
14日 9月 2018
豊田市笹戸町でいつもお世話になっているY様より「今年の暑さが酷すぎたから屋根に遮熱塗料を塗ってくれないか」という依頼をいただきました。モックは早速遮熱塗料の王様「ガイナ!」あの宇宙ロケットの先端にも塗られる塗料を手配しました。先ずは下地を高圧洗浄機で汚れ落とし、下塗り塗料を2回塗り、仕上げにガイナを2回塗りしました。結果はY様大絶賛の◎です。実際一番効果の高い白色を塗ったので、見てるだけで熱反射を体感できるくらい反射熱と眩しさを感じます。
11日 9月 2018
サンセットレッド!
ブログ · 11日 9月 2018
雨が降ったり止んだりはっきりしない天気は気分もスッキリしません。とその時雲の合間から強烈な太陽光線が・・・「ん・あ虹だ!すっごい綺麗しかもはっきり見えるではないか」車からおりて思わず写真撮影!気持ちは子供みたいにワクワクしてます。まさに自然現象完全に見惚れました!なにかいいことが起きるかも?と期待を胸に帰路へ向かいました。
11日 9月 2018
9月3日に北海道は帯広に本社のあるダッジウェストジャパンで薪ストーブメンテナンス講習会に行ってきました。モックは元々整備士でもありますから余裕で構えていました。しかし技術部長K氏のスパルタンな実技講習が始まったら冷や汗たらたらで必死でした。薪ストーブを分解して燃焼理論を理解すると製作者達の情熱を感じずにはいられません。全部で7機種の分解組立は腰にバンバン来ました(T_T)しっかり腰痛です。 今回の旅は非常に充実してました。「ありがとダッジウェストジャパン!ありがとう薪ストーブ製作者達!ありがとうジンギスカン!また来るぜ北海道!」

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